AWS コストを 20〜30% 削減。
AI が浪費を検出し、対処法まで提示。
読み取り専用 IAM ロールを繋ぐだけ。アクセスキーは不要。
日本語・英語で出力される、スタートアップ・中小規模チーム向けの AWS コスト最適化 SaaS。
✓ クレジットカード不要 ✓ 5 分でセットアップ ✓ 読み取り専用・アクセスキー保存なし
ステップ 1 / 3
サインアップ
Google アカウントで即座にログイン
ステップ 2 / 3
AWS を接続
CloudFormation でロールを 1 クリック作成
ステップ 3 / 3
ロール ARN を貼り付け
サーバが接続テストを実行
分析中
マルチリージョンスキャン
Cost Explorer で実コスト発生中のリージョンを自動検出
- us-east-1スキャン中…
- ap-northeast-1待機
- eu-west-1待機
- ap-southeast-1待機
検出結果
節約候補が見つかりました
AI が日本語で対処手順を生成
- CRITICAL+$18.00/月
vol-0a3c9f1e— 180GB の未アタッチ EBS ボリューム - HIGH+$42.60/月
i-07b2d14f— 14 日間 CPU 利用率 3% の EC2 - HIGH+$14.40/月
eipalloc-0c91…— 4 件の未使用 Elastic IP - MEDIUM+$36.50/月
mydb-staging— 7 日間接続なしの RDS インスタンス
合計
月額の節約可能額
4 件のレコメンドを適用した場合の概算
AWS 請求書を見るたび、モヤモヤする
Cost Explorer 迷子
毎月数時間かけて棚卸ししているが、どこから手をつければいいのかわからない。
使ってないリソースが野ざらし
検証で作った EC2 や EBS が放置されている気がするが、全部を追い切れない。
経営に説明できない
「先月より増えた理由」「来月いくらになるか」を聞かれると毎回調べ直し。
外部ツールに権限を渡すのが怖い
海外 SaaS にアクセスキーを預けるのは不安。でも手作業は限界。
既存ツールが高すぎる
Datadog などは便利だが、コスト管理だけで月数万円はスタートアップには厳しい。
レポートが英語ばかり
社内で共有するのに毎回翻訳。経営層や非エンジニアに届けづらい。
Sabaki が選ばれる 6 つの理由
アクセスキー不要
STS AssumeRole + ExternalId による読み取り専用接続。認証情報は一切保存しません。
AI が対処法まで提示
Amazon Bedrock 上の Claude が、各浪費に対する対処手順・優先度・工数を自動生成します。
完全バイリンガル
検出内容も週次レポートも日本語・英語の両方で保存。経営層への共有もそのまま。
5 分でセットアップ
CloudFormation ワンクリックで IAM ロールを作成。サインアップから初回レコメンドまで最短 5 分。
週次 AI レポート
毎週月曜に、支出推移・上位サービス・次のアクションをまとめたレポートを自動生成。
スモールチームに優しい価格
月額 ¥7,800 から。削減できる額の数十分の一で、20〜30% のコスト最適化を実現します。
3 ステップで節約を開始
サインアップ
Google アカウントで即座にログイン。パスワード設定は不要です。
AWS を接続
CloudFormation ボタンから読み取り専用 IAM ロール CostwiseNorivaCloudReadOnly を作成し、ロール ARN を貼るだけ。
レコメンドを受け取る
30〜90 秒で分析完了。未使用 EBS・EIP、アイドル EC2・RDS を検出し、優先度付きで一覧表示します。
シンプルな料金体系
AWS の月額支出に応じた 4 プラン。削減額の一部をツール料金に充てる想定です。
AWS アクセスキーは
一切預かりません
Sabaki は STS AssumeRole と ExternalId による読み取り専用接続のみ。 顧客 AWS アカウントへの変更・削除権限は技術的に与えていません。
- ✓アクセスキー保存なし
保持するのはロール ARN のみ。信頼ポリシーに ExternalId 条件を必須化しています。
- ✓読み取り専用 IAM ポリシー
Cost Explorer / EC2 / RDS / CloudWatch の Describe・Get 系のみ許可。変更・削除権限は技術的にありません。
- ✓いつでも切断可能
顧客側で IAM ロールを削除するだけで即座にアクセス遮断できます。
- ✓国内法人運営
Noriva 合同会社(東京)が運営。日本語サポート・請求書発行に対応します。
# 顧客側 IAM ロール信頼ポリシー
{
"Effect": "Allow",
"Principal": {
"AWS": "arn:aws:iam::638954280170:root"
},
"Action": "sts:AssumeRole",
"Condition": {
"StringEquals": {
"sts:ExternalId": "<your-uuid>"
}
}
}
# 許可するアクションは Describe / Get 系のみ
# 書き込み・変更・削除は一切含まれませんよくあるご質問
本当にアクセスキーは不要ですか?▾
はい。Sabaki は AWS STS の AssumeRole 機能を使い、お客様が作成した IAM ロールを一時的に引き受けます。アクセスキー・シークレットキーは一切送信・保存しません。ExternalId による confused deputy 攻撃対策も実装済みです。
どのくらいの削減効果が見込めますか?▾
一般的にスタートアップや中小規模チームの AWS 支出のうち 20〜30% が未使用・過剰リソースと言われています。当社の現在の検出範囲(未アタッチ EBS、未使用 EIP、アイドル EC2/RDS)で、典型的には月額 AWS 支出の 5〜15% が顕在化します。Right-sizing や Reserved Instance 推奨は今後追加予定です。
接続作業は誰が行いますか?▾
お客様ご自身で、CloudFormation ボタン押下または AWS CLI コマンドのコピペで完了します。所要時間は約 2 分です。AWS の管理者権限をお持ちの方であれば迷わず進められる UI を提供しています。
途中解約はできますか?▾
はい、いつでも可能です。Stripe Customer Portal からワンクリックで解約でき、月末まで使ったのち自動的に Free プランに移行します。違約金・解約手数料はありません。
複数の AWS アカウントを接続できますか?▾
Starter プラン以上で複数アカウントの接続が可能です。AWS Organizations 配下の子アカウントや、本番・検証環境の別アカウントもまとめて管理できます。
リソースを自動削除しますか?▾
いいえ。Sabaki はレコメンドと対処手順の提示のみを行い、お客様のリソースを自動で変更・削除することはありません。最終的な判断は必ずお客様にお任せします。
データはどこに保存されますか?▾
Sabaki は AWS us-east-1 リージョン上で運用されており、お客様のコスト集計データとレコメンド内容を保存します。顧客 AWS アカウント内の具体的なリソース詳細(セキュリティグループ設定等)は保存していません。
請求書発行は可能ですか?▾
Stripe 経由で自動発行される請求書に加え、法人のお客様向けに銀行振込での請求書払いにも対応できます(Enterprise プラン)。詳細はお問い合わせください。